【2022年】おすすめの転職サイトランキング・比較

40代以上 満足度ランキング

1位

エン転職

67.3

求人内容だけでなく取材した印象があり第三者目線のことが載ってるので、参考になる。また、向いてる人、向いてない人も参考にできる。(40代/女性)

2位

doda

66.8

ほかの求人に載っていない求人がある。条件良い求人が他サイトより多いと感じた。(40代/男性)

3位

はたらいく

65.9

昔からありますが、何点か案件をピックアップしてオススメを次々メール等でくれる所。(40代/女性)

3位

リクナビNEXT

65.9

求人情報が多く色々見れる点や同じ職種でも会社ごとに比較出来るなどの点は凄く良いと感じた。(40代/女性)

5位

マイナビ転職

65.2

サイトが全体的に見やすく、自分の希望に合った情報を速やかに提供してくれる。(40代/男性)

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した4,552人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業14社を対象にした「転職サイト」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、様々な切り口から「転職サイト」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

サービス検討の際、“ユーザー満足度”からも比較することで「転職サイト」選びにお役立てください。

転職サイトの顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
サイトの使いやすさ検索のしやすさ求人情報応募のしやすさ
男女別
ランキング
男性女性
年代別
ランキング
20代30代40代以上

※文字がグレーの部門は当社規定の条件を満たした企業が2社未満のため発表しておりません。

法人のお客様へ 調査データのご提供|オリコン顧客満足度

オリコン顧客満足度ランキングは、
実際の利用者が評価した調査に
基づいています。

調査方法を詳しく見る

オリコン顧客満足度ロゴ
モニター会員登録の案内|オリコン顧客満足度
オリコン顧客満足度調査とは

サンプル数
4,552

この転職サイトランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

調査概要

事前調査
2021/10/25〜2022/01/20
更新日
2022/06/01
サンプル数
4,552人(調査時サンプル数7,227人)
規定人数
100人以上
調査企業数
14社
定義
以下すべての条件を満たす正社員での転職を希望している求職者に対して社員採用情報を提供しているWebサイト
1)人材紹介だけでなく、企業に直接応募できる求人を扱っている
2)全国の求人を扱っている 
3)複数の職種・業種の求人を扱っている 
4)特定のユーザー属性に限定していない ※男女別、年代別を除く
5)検索エンジンや他サイトの横断検索サイトでない
6)会員登録することで企業や転職エージェント等からのスカウトに該当する付帯機能を有している
調査期間
2022/01/21〜2022/02/02
2021/02/08〜2021/02/19
2020/01/23〜2020/02/10
調査対象者
性別:指定なし 年齢:20〜59歳 地域:全国 条件:過去5年以内に転職サイトを使って転職し、正社員として就業した経験のある人

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

過去ランキング

再利用意向

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら