声優・たかはし智秋、最初で最後の写真集でセクシー全開 「瞬発力勝負はアフレコと一緒」

たかはし智秋(C)ORICON DD inc.  [拡大する]

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 人気声優のたかはし智秋が13日、都内で写真集『ジューシー・ダンシング』の発売記念イベントを行った。たかはしは、アニメ『ヤッターマン』のオモッチャマ役など本業でも注目を集める一方、水樹奈々や平野綾などと並びグラビア活動にも取り組んできたが、先月24日付の公式ブログで突如グラビア“引退宣言”。最初で最後となる写真集を手に“悩殺ポーズ”を連発させたたかはしは「アフレコもグラビアも瞬発力勝負になるのは一緒。声優の方はこの仕事は皆さん向いているのかもしれない」と持論を語った。

 元々、グラドルが声優を行う機会が多いことなどから「その逆もアリ!」という発想からグラビア活動を始めたというたかはしは「(活動をして)十分にメッセージを伝えることができました」と満足気な様子。普段からマドンナやビヨンセなどセクシーさが際立つ歌手を意識して服をコーディネートしているとあって、写真集には著名なアニメキャラクターを参考にし、下着姿で日本刀を“秘部”に刺したイメージの過激ショットも掲載されている。

 また超ミニスカの衣装で登場したたかはしは、報道陣から「恥ずかしさは(ある)?」との声がかかったが、これには「恥ずかしいも何もなく、芸術であり作品だと思っています」とキッパリ。今後は本業である声優一本で仕事をしていくというが「私の色やキャラクターが活かせられるオファーがあれば、女優業もやってみたい」と野望を語っていた。

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