黒木メイサ、“体当たり”で声優初挑戦!

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 女優・黒木メイサが18日(土)、東京・有楽町で声優を務めた映画『ベクシル−2077日本鎖国−』の初日舞台挨拶に出席。松雪泰子、主題歌を担当したmink、曽利文彦監督らとともに撮影エピソードなどを語った。

 クジャクをイメージさせる銀色のセクシードレスで登壇した黒木は、今作が声優初挑戦。「アクションが多く、息づかいや走るシーンは実際に体を動かしながら演じました。(演じた主人公・ベクシルは)喜怒哀楽が激しい部分は、私と一緒で共感しますね!」と挨拶。

 次回作は「男の子や、少女など私が演じているのが分からないような役に挑戦したい!」と意欲を見せていた。また、プライベートでの“喜怒哀楽”では、最近自動車免許を取得したことを告白。「横にマネージャーさんに同乗してもらってますが、運転できて嬉しい。試験? 一発合格って言っておいていいですか(笑)」と周囲を笑わせていた。

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